斑入り品種 アプラナータ系
クリームスパイク
Agave applanata 'Cream Spike'
Cream Spike
青灰色の小ぶりな葉にアイボリーの覆輪が入り、葉先に赤黒い鋭い棘(スパイク)を持つ小型斑入り品種。コンパクトに密なロゼットを作り、棚でも飾りやすいサイズ感が人気。日本で作出された後、北米経由で「クリームスパイク」の名で広まった。
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小型で子株もよく出す。整った草姿とアイボリー斑のコントラストが魅力。
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詳細スペック
| 葉の色 | 青灰色+アイボリーの覆輪斑 |
|---|---|
| 棘の色 | 赤黒い鋭い頂棘 |
| タイプ | 斑入り品種 |
| グループ | アプラナータ系 |
育て方
日照
直射日光〜明るい半日陰
水やり
春〜秋:月2回 / 冬:月1回以下
耐寒性
中(0〜3℃程度)
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