原種 ストリアータ系

パルビデンタータ

Agave parvidentata

Agave parvidentata

「パルビデンタータ」はラテン語で「小さな歯(鋸歯)を持つ」の意。名前の通り葉縁の鋸歯が非常に小さく、他のアガベより穏やかな印象を持つ。グアテマラ〜エルサルバドル〜ホンジュラスの中米に分布する。

📌

中米固有の小鋸歯アガベ。鋸歯が非常に小さく穏やかな見た目。

詳細スペック

葉の色グリーン〜濃緑(細め)
棘の色葉縁の鋸歯が非常に小さい
タイプ原種
グループストリアータ系

育て方

☀️
日照
直射日光を好む
💧
水やり
春〜秋:月1〜2回 / 冬:月1回以下
🌡️
耐寒性
中(−3℃程度)

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