原種 ストリアータ系
パルビフローラ
Agave parviflora
Agave parviflora
アガベの中でも最小クラスの原種。直径10〜20cmというミニチュアサイズながら、白い縁線と大量の白糸が全体を覆う非常に美しい姿。希少で保護の対象にもなっている。コレクターに絶大な人気。
📌
アガベ最小クラス。米国では絶滅危惧種にも指定されている。
詳細スペック
| 葉の色 | 濃緑(白い縁線・白い糸状繊維豊富) |
|---|---|
| 棘の色 | 葉先のみ(鋭い終端棘) |
| タイプ | 原種 |
| グループ | ストリアータ系 |
育て方
日照
直射日光を好む
水やり
春〜秋:月1〜2回 / 冬:月1回以下
耐寒性
中(−5℃程度)